“食べすぎ”より“食べすぎ頻度”が太る原因!見直したい食習慣とは【整体×ファスティング】
「食べる量はそんなに多くないのに、なぜか太る…」
「間食もちょっとだけのつもりなのに、どんどん増えてきた」
そんなふうに感じていませんか?
実は、“食べすぎ”そのものよりも、“頻度”の方が太りやすさに直結しているのです。
■ 本当に怖いのは「だらだら食べ」だった
たとえば、あなたが1日に食べているものを思い出してみてください。
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朝ごはんをしっかり食べて
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午前にちょっとおやつ
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昼食後にコーヒーとチョコ
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夕方にお腹がすいてパン
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夜は家族と一緒にしっかりごはん
→ 結果的に、1日中胃腸が休まず動き続けている状態になります。
このように「1回1回の食事量はそこまで多くない」のに、食べる回数・頻度が多い=太りやすくなるという落とし穴に、多くの女性が陥っています。
■ なぜ“頻度”が太る原因になるのか?
食べ物を口にすると、私たちの体内では常に以下のような反応が起こります:
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インスリン(血糖を下げるホルモン)が分泌される
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消化吸収のために胃腸がフル稼働
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血糖値の上下で「もっと食べたい」スイッチが入る
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代謝よりも“蓄積”モードになりやすい
つまり、頻繁に食べる=太りやすい体質をつくるということ。
■ 解決策は「食べない時間をつくる」こと
ここで有効なのが、「ファスティング(断食)」の考え方です。
といっても、いきなり何も食べないのではありません。
たとえば:
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夜19時に夕食を終えたら、翌日11時まで食べない(16時間ファスティング)
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週に1回、24時間ファスティングを取り入れる
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朝食をボーンブロススープや水分のみにして内臓を休ませる
このように「意識して“食べない時間”をつくること」で、内臓の負担が軽くなり、脂肪を燃やす時間が確保されます。
■ 実際の体験談:たつの市・40代女性Kさんの場合
Kさんは、甘い物や間食を我慢しているつもりでも、ついコーヒーと一緒にチョコ、夕方に菓子パン…という習慣が抜けなかったとのこと。
当院の「ファスティング+骨盤矯正」プログラムに取り組んだ結果:
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1ヶ月で−3.8kg
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毎朝のスッキリ感
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食欲の波が減った
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胃もたれ・便秘が改善
→ 「量を減らすより、“時間を空けること”が自分には合っていました」とのご感想。
■ 食べない=我慢ではなく「内臓の休息」
ファスティングと聞くと、我慢・空腹・辛い…というイメージがあるかもしれません。
でも本質は、「内臓に休みを与えること」。
特に40代・50代以降の女性は、
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ホルモンバランスが乱れやすい
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内臓の機能も少しずつ低下
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自律神経が乱れ、過食しやすくなる
…といった背景があり、“整える習慣”の方が効果的なのです。
■ ママ友サロンのアプローチ【赤穂市・たつの市】
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ファスティング指導(無理なくできるスケジュール提案)
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骨盤・肋骨・内臓整体で代謝アップ&食欲の安定化
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栄養サポートでホルモンと自律神経も整える
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✅ こんな方におすすめです
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毎日間食がやめられない
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食事量は減らしているのに痩せない
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夕方に甘い物やパンが欲しくなる
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食欲が安定せず、リバウンド経験がある
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