🎍「休んだはずなのに、なぜかしんどい…」
年末年始、
「できるだけ寝てた」
「家ではゴロゴロしてた」
それなのに正月明け、
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体が重い
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だるさが抜けない
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腰や肩が前よりつらい
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気力が湧かない
こんな状態になっていませんか?
実はこれ、産後ママにはとてもよくあること。
「寝正月=回復」にはならない理由が、ちゃんとあります。
❌寝ているのに回復しないのは「体が休めていない」から
産後ママにとって、
「横になる」「寝る」=「回復」
とは限りません。
なぜなら、体は次のような状態になっているからです。
🦴産後ママが疲れを持ち越す3つの本当の原因
① 骨盤と背骨が歪んだまま固まっている
産後は、
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抱っこ
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授乳
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前かがみ姿勢
が日常。
この姿勢のまま年末年始を過ごすと、
骨盤が後ろに倒れ、背骨が丸まった状態で固まります。
この状態で寝ても、
筋肉は緊張したまま。
体は「休んでいるつもり」でも、回復できません。
② 肋骨が開き、呼吸が浅いまま
寝正月中、
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スマホ
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テレビ
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ソファでゴロゴロ
姿勢が崩れる時間が増えます。
すると肋骨が開いたまま固定され、
呼吸が浅くなります。
呼吸が浅いと、
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酸素が体に行き渡らない
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疲労物質が抜けない
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自律神経が乱れる
結果、
寝ても疲れが抜けない体になります。
③ 自律神経が「オフ」になりきれていない
年末年始は、
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生活リズムの乱れ
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来客や帰省の気疲れ
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子どもの世話は通常運転
産後ママの自律神経は、
実はずっと“オン”のまま。
その状態で寝ても、
脳も体も完全に休めません。
🔍「疲れが残る正月明け」の正体
正月明けの疲労感は、
「休んでいない」よりも
「回復できない状態が続いた」結果です。
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姿勢が崩れ
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呼吸が浅く
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骨盤が歪み
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神経が緊張したまま
これでは、
どれだけ横になっても回復しないのは当然。
🌿正月明けに必要なのは「寝る」より「整える」
疲れを取るために、
正月明けにやりがちなのが
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さらに寝る
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何もしない
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動かさない
ですが、産後ママの場合は逆効果になることも。
必要なのは、
体を正しい位置に戻すことです。
✔ 骨盤を立て直す
✔ 肋骨を整え、呼吸を深くする
✔ 自律神経が切り替わる体をつくる
これができると、
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寝たときの回復力が一気に上がる
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朝のだるさが激減
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体が軽く感じる
という変化が起こります。
🌸ママ友サロンの「正月疲れリセット整体」
たつの市のママ友サロンでは、
産後ママ特有の“回復できない体”に合わせた整体を行っています。
🔸施術内容
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骨盤の傾き・ねじれリセット
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肋骨の開きを整える「肋骨リリース」
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背骨の緊張をゆるめる優しい整体
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自律神経を整える施術
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抱っこ・座り姿勢の見直し
施術後、多くのママが
「久しぶりに“ちゃんと眠れた”感じがした」
「体の奥から軽くなった」
と話されます。
💬実際のママの声
「寝正月だったのに疲れが取れなくて不安でした」
「整えてもらったら、次の日の朝が全然違いました」
「正月明けのしんどさが嘘みたいに消えました」
💌疲れを持ち越さない体で、今年を始めませんか?
産後ママの体は、
“休ませ方”より“整え方”が重要。
今整えれば、
今年1年の体調が大きく変わります。
🌼初回限定
産後骨盤・肋骨リセット体験 2,980円
📍たつの市揖保川町山津屋17-6 エージープラザⅡ201号室
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